本学において動物実験を行うには、動物実験委員会の講習を受講し(登録番号の交付)、 動物実験計画書を提出し、学長の承認(動物実験委員会)、施設利用の申請・許可を得なければなりません。 また、実験動物の搬入を希望の際には、実験動物飼育申込書を提出しなければなりません。 利用の手引き

1. 動物実験講習会の受講(年数回開催)


2. 電子化された動物実験計画書を随時 受付中


新たに動物実験を行う場合や承認済みの動物実験を次年度も継続して実験を行う場合は、 動物実験計画書(毎年更新手続きが必要)を研究課に提出して下さい。(遺伝子組換え動物実験計画も同様)
実験計画書作成時に必要な動物の苦痛の分類(SCAWの分類)を御覧下さい。

3. 実験動物飼育共同施設利用申請書について


新たに動物飼育共同施設を利用する場合、実験動物飼育共同施設利用申請書に必要事項を記入し、動物センターへご提出下さい。 また、新SPF飼育区域の利用を希望の場合は、別途「新SPF飼育区域利用申請書」が必要です。


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